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特別扱いが「好き」ということ

意外と異性であれば誰でもいいという人は多く、私のことを好きでいてくれるなら特に条件は付さないということだ。

こんなことを言うと、ウジウジ君はすぐに「ただしイケメンに限る」と考えてしまうものだが、少しポジティブに考えてみよう。

ここで大事なのは「誰でもいい」という部分ではなく、「私のことを好きでいてくれる」という部分だ。

「好きでいてくれる」とはどういうことか。

これは決して遠くからデジカメで撮影して、毎日パソコンで眺めて悦に浸っていることではない。

その人のことを特別に気にかけている、つまり特別視しているということだ。

例えば、女が三人いて、三人がめいめいに「腹が減った」と言っているとしよう。

そのときに、好きな彼女にだけ「そばでも食べにいこうか」というのが「特別視」であり、「好き」ということだ。
(好きでなければ、腹も減っていないのにそばなんか食べにいきたくないはずだ)

つまり、好きな人を素直に特別視していれば、それがやがて効を奏すことがあるということだ。


もっとも、彼女も他人とのバランスがある。

彼女にだけ分かる形で、そっと特別視できることが好かれる何よりの秘訣であろう。




プロフィール

マナレン

Author:マナレン
真夏みのり
 
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