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車に乗せてもらうときの注意

デートで車に乗ることが多いと思います。

そのとき、どこに乗るか。

普通の人であれば、助手席に座ります。
慣れた人だと、彼が特に何もいわなくとも黙って助手席のドアを開けて、煙草に火をつけて一服しているかもしれません。
この慣れた動作が、いかにも図々しい感じがしてよくないのです(煙草を吸わなくても)。

最初のデートであれば、やはり彼が何か言うまで、じっと立っていて、「乗りなよ」と言われても「助手席でいいですか」と許可をとるべきでしょう。
そういう小さな一言が、案外、好かれるポイントになったりするものです。

また、当たり前ですが、助手席というのは助手の座る席ですから、運転手に協力しなくてはいけません。
地図が読めないから何もしないのではなく、協力する姿勢があることが大事なのです。
恋愛というのは二人で同じ方向を見ることです。
まさに車の運転席と助手席じゃないですか。

助手席は、決して、煙草を吸いながら、友達とメールしている場所ではないのです。

プロフィール

マナレン

Author:マナレン
真夏みのり
 
趣味はマッサージです。



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@manatsuminori

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