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観客がいれば気遣いができる

恋愛に限らず、人付き合いにおいて気遣いは大切だ。

気遣いというのは、自分と目の前の相手とその他の人という三者が登場する。
好きな人に対して気遣いをするのは簡単だ。
しかしそれでは意味がない。
みんなが嫌っている人だろうが、どうでもいい人だろうが、気を遣ってあげられるから「気遣いのできる人」なのだ。

嫌いな人、気遣いをする気がとても起きない人に対して、気を遣うときは、その他の人を意識するといい。
好きな人、好かれたい人が見ているのであれば、気遣いもやる気が出てくる。
第三者という観客を視野に入れることで気遣いの対象は問題とならなくなる。
それがやがて、習慣となれば、そのときが本当に気遣いのできる人になったということだ。
プロフィール

マナレン

Author:マナレン
真夏みのり
 
趣味はマッサージです。



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